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自社開発の取り組みと先進プロジェクトへの参画




自社開発の取り組みと先進プロジェクトへの参画


TwoFiveは、東京本社の他に、開発・サポートを担うベトナム支社をハノイに構えており、国内外の有望な製品・ソリューションを意欲的に発掘するだけでなく、自社開発にも積極的に取り組んでいます。


メッセージング分野にも多くのOSS(オープンソースソフトウェア)が存在します。これらはコストメリットが高いものの、使いこなすには相応の知識と技術力が要求されます。そこで、TwoFiveは、選りすぐったOSSにTwoFive独自のサポートや機能を補うオプションを付帯し、自社製品・ソリューションとしてご提供しています。


メールを入口とする様々な犯罪に対抗する有力な技術として世界中で導入されつつある送信ドメイン認証DMARCに関しては、日本では迷惑メール対策推進協議会が中心となり普及策に取り組んでいます。同協議会のメンバーでもあるTwoFiveは、DMARC.org(ディー・マーク・オルグ) 責任者を招聘してISP向けのプライベートセミナーを開催するなど、早くから普及促進に寄与してきましたが、XML形式の膨大な認証結果情報の分析が多くの企業・団体にとってハードルとなり、DMARCの効果を十分に生かすことができないと考え、Webベースの分かりやすいレポートに可視化するクラウドサービス「DMARC / 25 Analyze」を開発しました。このクラウドサービスは、国内で導入いただいているユーザーの皆さまのご要望に積極的に耳を傾け、製品の拡充、新機能追加に反映し、「DMARC / 25」シリーズとして展開しています。


また、TwoFiveは、メールをはじめとするメッセージングシステムでの実績をご評価いただき、ISP / キャリア各社をはじめ、日本のコミュニケーション基盤を担う企業や団体の先進的なプロジェクトに多数参画させていただき、豊富な経験とノウハウに裏打ちされた高い技術力をご提供しています。



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